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ためし撮り動画の送り方

家庭用ビデオカメラをパソコンにつないで、撮影データをカメラからパソコンにコピー。その後、ファイル圧縮をして「動画ファクトリー」のwebサイトからアップロードします。

動画データの送り方

「動画データの送り方」を短い動画にまとめました。【141秒】
(音声注意:ナレーション、BGMが流れます)。

動画と同じ内容を下記に説明しています。

step1:動画編集ソフト「VLC」をダウンロードする(無料)

家庭用ビデオカメラの動画ファイルは、ほとんどのパソコンでは再生できません。そこでこれらを閲覧可能にするために、フリーソフトの「VLC」をパソコンにインストールします。

ビデオカメラとパソコンをUSBケーブルで接続する

USBケーブルでビデオカメラとパソコンを接続します。

パソコンでビデオカメラのデータを再生する

Windowsの場合

カメラは外部記憶装置としてパソコンに認識されます。このアイコンを開いて「STREAM」というフォルダを探してください。

その中に、撮影した動画データが入っています。
撮った順番に、自動的に番号が振られています。

Macの場合

デスクトップにカメラのアイコンが表示されます。このアイコンを開いて「STREAM」というフォルダを探してください。
その中に、撮影した動画データが入っています。撮った順番に、自動的に番号が振られています。

パソコンでビデオカメラのデータを再生する

これらのファイルをダブルクリックすると、VLCが起動し、動画の再生が始まります。
動画をご覧になり、必要なデータだけをパソコンのデスクトップなどにコピーしてください。

複数のファイルを、ひとつの圧縮ファイルにする

一度にひとつのファイルしかアップロードできない仕組みになっているため、複数のファイルを1つのフォルダに入れ、このフォルダを圧縮します。

Windowsの場合

Windowsの場合は右クリックで「送る→圧縮(Zip形式)フォルダー」を選ぶと圧縮されます。

Macの場合

Macの場合は右クリックで「○○(フォルダ名)を圧縮」を選択します。

これで複数のファイルを一度のアップロードで送信できるようになりました。

データを入稿する

フォルダを圧縮して1つのファイルにしたら、「入稿する」のページから入稿します。このとき、御社名や電話番号など、ご連絡に必要な事項も忘れずにご入力ください。

以上で「撮影データのアップロード」は完了です。
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